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バイオミュータントの評価と感想|日本語が酷い!の一言

バイオミュータントの評価と感想|日本語が酷い!の一言

バイオミュータントのプレイ時間が20時間を超えて、達成率も40%を超えました。

ということで、中盤までの評価と感想を発表します。

管理人
個人の評価に加えて、ネットでの口コミや感想もまとめてあります!

バイオミュータントの評価と感想

バイオミュータント|低評価の原因は日本語訳

バイオミュータント|低評価の原因は日本語訳

結論からいうと私のバイオミュータントに対する評価は低いです。

個人の感想としては買って損したとはいいませんが、熱中して遊べるレベルではありませんでした。

 

評価が低い理由は『日本語の訳がとにかく酷い』こと。

詳しく説明しますね。

バイオミュータント|低評価の原因は日本語訳

バイオミュータントが低評価の理由は『日本語の訳がとにかく酷い』こと。

 

何を言っているか理解できないレベルなので、ストーリーやクエストの内容など、全く意味がわかりません。

ですのでRPGとして、世界観を楽しみたい方はがっかりすると思います。

 

クエストも内容を理解するのは無理!

とりあずこなすだけになり全く楽しめません。

管理人
何の為にそのクエストを行う必要があるのか、意味を理解するのは無理です。

 

百聞は一見に如かずということで、実際の日本語訳を見て頂きましょう。

光と闇の妖精のような物が会話しているシーンです。

闇の妖精「こんなことで俺を侮辱する必要があるのか?」

 

光の妖精「お前のために冷たく病的な火傷を用意したぞ、闇よ。」

 

光の妖精「炎をあおれ!」

プレイーの選択肢「強すぎる。」or 「今まで以上にはっきりしている。」

 

どうでしょう?

この会話から何をすればいいのか理解できましたか?

どちらの選択肢を選べばいいのか判断できますか?

 

こんな感じですので、RPGとして楽しみたい方には絶対におすすめできません。

 

そして難解な日本語を見ていると、頭を使うのかすぐに疲れて集中力も切れてしまいます。

1日に1時間やるのが限界といった感じでした。

バイオミュータントの戦闘は高評価

バイオミュータントの戦闘は高評価

バイオミュータントの戦闘は高評価

バイオミュータントは『ケモノ系オープンワールドアクションRPG』というジャンルになっています。

残念ながら RPG 要素は日本語が酷いので楽しむことは難しいです。

 

ただし、アクションという部分に関してはそれなりに楽しめます。

私も最初はこのアクションの部分を面白いと感じて、楽しく遊べていましたが。

 

ただ、長時間プレイしているとそのアクションの楽しさを打ち消すレベルで酷い日本語に疲れてしまいました。

バイオミュータントのネットの評価と感想

バイオミュータントの購入を検討されている方は私の評価と感想だけでは物足りないかもしれません。

ですので、ネットでの感想や口コミ、評価を客観的に集めてみました。

バイオミュータントの良い評価&感想

バイオミュータントのネットの良い評価や感想は、戦闘が楽しい、キャラが可愛いなど。

やはり戦闘に関しては楽しめる方が多いようです。

 




バイオミュータントの悪い評価&感想

バイオミュータントのネットの悪い評価や感想は、日本語訳の酷さと処理落ち。

管理人
PS5 では処理落ち&フリーズはまだ確認していません。

 



バイオミュータントの評価と感想|日本語が酷い ~まとめ~

今回はバイオミュータントの評価と感想をまとめてみました。

 

ネットの口コミも私の感想はほぼ同じ。

日本語訳の酷さを楽しめるかどうかで、評価がわかれるようです。

日本語訳を気にせずに戦闘を楽しめる方にはオススメのゲーム。

 

そして、怖い物みたさで、稀に見る日本語訳の酷さを体験してみたい方にも、おすすめはしないけどおすすめです!

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